ソテイーヴン先生の入門4 |
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「チュムリアップスオ!さあ、今日のレッスンを始めましょう」
まずは、発音の練習です。
ソテイーヴン先生がクメール語をボードに書いていきます。
「わたしの後について、発音してください」
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| クメール語の発音は難しいので、正しい発音が出来るまで繰り返し指導してゆきます。 |
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「では、これを読んでください」
入門4では文字も学びます。 |
| みんなカンボジアが大好きで、和気あいあいした雰囲気ですが、熱心に一生懸命カンボジア語の学習に取り組んでいます。 |
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先生が書くクメール語をノートに書き留めていきます。 |
新しい単語については、いろいろな例文を通して説明するソテイーヴン先生。
「その発音は、プノンペンの人の発音ですね」
プノンペンとシュムリアップとでは、発音が異なり、プノンペンの発音が今では主流となっています。。 |
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単語と発音の練習が終わると、今度はテキストの学習です。
テキストはソテイーヴン先生のオリジナルです。 |
80分間の授業もあっという間に過ぎていきます。
「今日、学習したところの宿題を出しますので、やってみてください。それでは、また来週!チュムリアップリア。オークンチュラン」 |
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